妊娠線は最後まで気を抜かずに!思わぬところに突然に現れます

子供を授かってとても幸せな妊娠生活ではありますが、十月十日という長い月日にお腹の中だ一人の赤ちゃんが育つということは
体にとってとても様々な変化が訪れるものです。
まずはつわり。症状は人それぞれですが、私の場合は食べてもお腹が空いても気持ちが悪くて、お風呂も歯磨きも疎かになるほどで、
妊娠線のことを聞いてはいたものの、ほとんど気にかけられずに過ごしていました。

妊娠線ができるのは、なぜかといえば、体重の増加、バストは著しく大きくなるし、ヒップ、そして最終的にはお腹がかなり大きくなります。
皮膚は大きくなるとともに伸びるのですが、表皮の下にあるコラーゲンなどが同じ様に伸びることができずに、赤紫の妊娠線を作ってしまいます。
また、妊娠中にはコルチコステロイドというホルモンが多く分泌されるため、皮膚を硬くし、肌のターンオーバーを乱してしまうことも、
妊娠線を作る原因ともいえます。

妊娠中というのは様々なHow to本を見るので、こういった妊娠線のできる仕組みについては嫌という程知っていて、
予防クリームなども買っていたのですが、つわりのせいでクリームを塗ることが全くできずにいました。
その上、食べつわりということもあって、カロリー制限をされるほど体重も増えてしまい、小さかったバストも急激に大きくなり、
見事にバストの外側には妊娠線ができてしまいました。これに気づいたのはつわりがやっとなくなった妊娠後期に近いくらいの時期でした。

その段階ではお腹にはまだ妊娠線ができていなかったので、なんとかクリームを塗ってはみたものの、
お腹があまり大きくならなかったので、もしかしたらできないかもしれないと、すぐにクリームを塗るのはやめてしまいました。
そしてそのまま妊娠線はできずに出産となりました。

参考 育児についてwikipedia

ああ、妊娠線は胸だけだったななんて思っていたのですが出産後、しばらくしてから、たまたま合わせ鏡をした時に見つけました。
ヒップとももの間に妊娠線を…。私の妊娠はどちらかというと背ばらみと言ってお腹が大きくならないタイプだったようで、
お腹には全くできなかったのですが、その分後ろに出てしまっていたようです。
体重も20キロ増くらいだったし、やはり皮膚が伸び切れるわけはなかったのです。
つわりがあるうちはそこまで気を遣えなかったとはいえ、妊娠線は後期に急激に赤ちゃんが大きくなるタイミングでできやすいそうなので、
最後まで安心せずに予防クリームを塗るなど対処しておくべきだったと思います。

お腹があまり大きくないので大丈夫と思っている妊婦さんがいたら、安心せずにできるだけ最後まで妊娠線予防をするのをお勧めします!

男の子が欲しい人も女の子が欲しい人も産み分けゼリーを使ってみて!

妊娠5ヶ月ごろからだんだんとおなかが大きくなっていき、何もしないままでいると妊娠線ができてしまうという話を聞き、妊娠線予防をはじめました。妊娠線は一度できてしまうと治らないともきいたので、できる限りの努力をしています。基本的にはお風呂上りに保湿をすることが大切なのかなと思います。私は、薬局で購入したジェルをまず塗ります。顔のケアをするときに、最初に化粧水を浸透させるのと同じでボディケアのときもまずは水分を与えることが必要かなと思います。伸びが良いのでしっかりと塗り込むようにジェルを使ったあと、べたべた感がなくなる程度に浸透するまで少し待ちます。それから、通販で購入した妊娠線予防クリームをおなかまわりを中心に塗っていきます。インターネットではいろいろな口コミが掲載されていて、どの妊娠線クリームがよいのか判断に困りました。大体どの商品にも良い口コミと悪い口コミが書かれていますし、有名なものだからといって効果が高いとも言い切れません。最終的に私が購入する基準としたのは、惜しみなく使える量と値段であるかという点でした。どれだけ良い成分を使っているものであっても、高級なものとなるとなかなか満足に使うことをためらってしまうかなと思ったのです。そうなるよりは、ある程度気兼ねなく使用できるもののほうがきちんと保湿することができて、妊娠線予防としては役に立つのではないかと思います。そして、男の子が欲しい私は産み分けゼリーを使ってみる事にしたのです。

参考 産み分けゼリーおすすめの効果とランキング

私が購入したものは、あまり有名なものではないかもしれませんが伸びも悪くなく、今のところ妊娠線予防ができております。選び方は人それぞれだと思いますが、最低限含まれている成分や効果などを確認した上で、口コミに関係なく自分の納得のいくものを選べばよいのではないかと思います。妊娠線予防クリームを塗ったあとに、薬局で購入したオイルインのクリームを塗ります。塗りあがりが結構さらっとしていて、肌触りが良くなります。ジェルで浸透させた水分をクリームで蓋をするというイメージでしょうか。3つも塗っているのでそれなりに時間がかかります。寒い時期だと湯冷めしてしまうのでヒーターなどをつけて体を冷やさない工夫も必要だと思います。また、朝起きたときにも妊娠線予防クリームだけ重ねて塗るようにしています。どうしても寝ている間に痒みを感じる部分もあるので、その部位を中心に保湿しなおしています。まだ現在妊娠中で、最後まで妊娠線ができないまま乗り越えられるかはわかりませんが、今のところは問題なく経過しています。こまめな保湿が重要なのかなと思っています。

話題の葛の花イソフラボン【シボヘール】サプリを飲んで痩せる!

今話題の葛の花イソフラボンサプリダイエットで痩せる!!

テレビCMで話題の脂肪を減らすのを助けるサプリメント「シボヘール」をご存知でしょうか?シボヘールを購入しようかどうか迷っている方は意外と多いです。

そこで今回はシボヘールがどういったサプリメントなのかを詳しく紹介していきます。シボヘールを飲むことで、どういった効果や効能があるのかが分かれば安心して購入して試すことができるでしょう。

シボヘールは葛の花由来のイソフラボンを主成分としています。この葛の花由来イソフラボンには、脂肪合成を抑制する作用、脂肪分解促進作用、脂肪燃焼促進作用という3つの作用があります。

脂肪合成を抑制する作用は、体内で余ったエネルギーが中性脂肪へと変化するのを抑える働きとなります。その結果、中性脂肪が余分に作られずに済むので体内に脂肪が蓄えられるということがなくなります。

そして脂肪分解作用は、体内に蓄えられた内臓脂肪や皮下脂肪といった体脂肪をエネルギーとして消費しやすくするように、脂肪酸へと分解する働きをサポートします。

そして脂肪燃焼促進作用は体脂肪から分解された脂肪酸を燃焼する働きがあります。これら3つの作用により、体脂肪に働きかけ体内の脂肪を減らしていくのです。

しかも、シボヘールは機能性表示食品となっており、臨床データでもしっかりと脂肪が減ったという結果が示されており、消費者庁へと届け出がされています。つまり、効果と安全性が認められたサプリメントということになります。

臨床データでは12週間でウエスト、体重、体脂肪が全て減少したという結果があります。そのため、シボヘールで効果を実感するためには、12週間、つまっり3ヶ月は摂取することが推奨されています。

実際に飲んだ方の口コミをでは、体重が減った、脂肪量が減ったという良い口コミが多いです。他にも健康診断で引っかかった数値が改善されたという嬉しい声もありました。

逆に脂肪が減らなかった、あまり変化しないという声の場合は、まだ飲み始めだったり、1ヶ月しか飲んでいないとい場合が多かったです。

ですから、シボヘールで本格的に脂肪を落としたいのであれば3ヶ月は飲むことをお勧めします。さらに今ならキャンペーン期間中で、初回に限り980円で購入することができます。定期コースに縛りなどはないので、気軽に試すことができます。

お腹の脂肪を減らしたい、内臓脂肪をなくしたいと考えている方には、シボガードはピッタリのサプリメントといえることでしょう。

参考→葛の花イソフラボンサプリダイエットランキング

救世主のオイルを使って可愛く綺麗な女になろう

海外の田舎在住。
海外、それも田舎に住んでいると、なかなか日本のモノを調達できない。できても、商品の値段や送料が高い。そんな時、代用して思った以上の働きをしてくれたモノたちの1つを紹介しよう。

特典満載のオイル! 100% ピュア JOJOBA OIL

メイク落としをする時、とにかくとれる。そして、その後の肌のモチモチ感がたまらない。
通常、ドラッグストアで売っているようなメイク落としは、日本人の肌には強すぎる。メイクが落ちても、ツッパリ感だけでなく肌がヒリヒリして赤くなったこともあった。
だったら、デパートへ行って日本でも知られているブランドの化粧品を買えば問題ないだろう。
しかし、値段が高い。化粧品は肌につけて8時間ほど放置するわけだから、良いものを使いたい。肌のトラブルを招かないためにもメイク落としは、確かに重要なプロセスだけど、基本、メイクが落ちればいいことだし、化粧会社にクレンジングまでもオールインっていうのも悪いことじゃないが、お手頃な価格で同じ効果が得られるのであればそれに越したことはない。

そもそも、JOJOBA OILはメイク落としだけでなく、肌の保湿用にも髪の毛に使用できる万能なオイル。香り自体は、それほど気にならない。敏感肌の私の肌にはとにかく相性が良い。
JOJOBA OILとの出会いは、1年前。たまたま他のオイルの検索をした時に見つけて、ドラッグストアのメイク落としと大して変わらない値段だったので、即購入。
あとは前述したとおり、その効果に驚き、今や私の無くてはならない肌友である。

ところで、「JOJOBA OIL」と書いてあるので、てっきり「ジョジョバオイル」だと思っていた。検索をかけて調べてみたら「ホホバオイル」と書いてあった。スペイン語かい?!と笑っていたら、本当にそうだった。
ついでに、JOJOBA OILの効果として、シミやしわが取れるらしい。まさか、メイク落としをしながら、メイクと一緒にシミやしわが消せるものなら、消してほしいものだ。まだ、シミやしわは健在だけど、これ以上酷くならなければ言うことない。こんな特典を知らないで使っていたとは、何気に得してたようで嬉しいものだ。
オイルはいつもオンラインショップで購入するが、販売元やブランドをチェックして買っている。安いからという理由だけで買うと、品質があまり良くないのもあるらしい。それから、愛用しているのは化粧品と同じで使用期限のマークがあり、(12ヶ月と)表示されているのは使用する上でありがたい。JOJOBA OILさまさまである。

敏感肌の人にオススメの超低刺激化粧水

これまで敏感肌と乾燥肌という肌質にかなり悩まされてきました。敏感肌のため、刺激を感じない化粧品を探すのも大変なのに、さらに乾燥肌で、保湿力の高い条件も付いた化粧品を見つけないといけないのです。正直、30代までは化粧品選びにかなり試行錯誤しました。高い低刺激の化粧品ならいいかと言えば、そうわけではなかったのです。確かに刺激もなく使えたとしても、どうも保湿力が足りないといったことが多くありました。
そんな中、ふとある主婦のブログを見ていたら、手作り化粧水の記事が載っていました。それを見てまず、化粧水は手作りできるものなのだということを初めて知りました。化粧品は市販のものを買う物だと思い込んでいたので、これには目からウロコでした。しかも、材料もドラッグストアですぐに手に入るようなものばかりです。これなら私にも作れそうだと思い、すぐにやってみることにしました。
手作り化粧水の基本の材料は、グリセリンと精製水です。グリセリンの濃度は5~10%に抑えることが大切です。10%以上の濃度になってしまうと、逆に肌を乾燥させてしまう原因になります。私の場合、夏は精製水100mlにグリセリン5mlの5%濃度にして、冬は精製水100mlにグリセリン10mlの10%濃度にしています。乾燥しやすい時期はグリセリンの濃度を高めにして、保湿力をアップさせるのです。
ちなみに、好みや肌状態に合わせて、ビタミンCやヒアルロン酸といった成分を足すことも可能です。ただ、成分の種類が多くなればその分刺激も感じやすくなるので、極力少ない材料で作るのがオススメです。私のように超敏感肌の人は、グリセリンと精製水のみで作るのがいいでしょう。
市販の化粧水のように沢山の美容成分が入っていないので、保湿力が低いのではと不安に思う人もいるかもしれません。ですが、意外や意外、敏感肌の人にとっては、シンプルな材料で刺激がほとんどないものを毎日使った方が肌に良かったりするのです。グリセリンは植物や海藻、そして私達人間の皮下などにも蓄えられている成分なので、肌にもやさしいです。保湿だけなく、外部からの吸水性にも優れているので、肌を乾燥からしっかり守ってくれます。実際使ってみると、精製水とグリセリンだけの化粧水とは思えないぐらいの保湿力を感じることができます。
ただデメリットとしては、1週間~10日程で作り直す必要があることです。手間はありますが、グリセリンと精製水を混ぜるだけという簡単な方法なので、そんなに面倒ではありません。それよりも、今まで一番肌に合う化粧水が見つかったことの方が嬉しいぐらいです。この化粧水を使うようになってからは、肌トラブルが格段に少なくなりました。コスパもいいですし、オススメです!

コスパ化粧品で肌年齢アップ!私がしているキレイ術

“0代前半になり、肌のことで悩みが増えるのは女性の皆さん同じでは無いでしょうか?
私は20代の頃と比べると肌の水分量が非常に下がってしまったという結果を先日、某化粧品ブランドの無料肌質診断で知り、正直ショックでしたし、その某化粧品ブランドのスキンケアを使っているにも関わらず、そのような結果は予想外でした。
それを改善することができた、私の独自の美容法をご紹介します。使用するものはとてもシンプルで、”ちふれ化粧品”の化粧水です。誰もが耳にしたことがある、昔から長く信頼されている企業で、婦人会会員の愛用者も多いようで、50年以上もの歴史があります。私も実際に、昔に祖母が使用していたのを学生時代に見た覚えがあります。ちふれは、口コミにもよくありますが、コスパが良く、そして使用している成分もすべて安全で安心なもの。となかなか評価は高いです。
私が使用しているのは、保湿(ベーシック)シリーズの「化粧水しっとりタイプ」です。こちら夜の洗顔後に、一番初めに肌を整えるために素手に化粧水をとり、顔全体に軽く押し当てるように、なじませます。それだけ?それなら世の中の女性にも限らず、男性だってしている!と思われると思いますが、私の場合は、この化粧水を肌に馴染ませる作業を30回以上繰り返しています。
昔に”美魔女”という言葉が流行した際に、何かの番組の特集で50代の美魔女が行なっている毎日の儀式を紹介するコーナで、美意識の高い女性が毎朝冷蔵庫から化粧水を取り出し、洗顔後に顔全体にただひたすら化粧水を馴染ませるという単純作業をしています。という番組を見ました。
その方の美しさの努力は恐らく他にもあるかと思いますが、美容法としては、とてもシンプルで誰でも簡単に真似できるなと思いながら見ていました。
そして今では、その方法を思い出し実践しておりますが、まずちふれの成分が私に合うということは大前提で、前半でも述べましたが何よりもコスパが良く、180mlで550円という非常にお手頃なお値段!今まで私が使っていた化粧水は一桁値段が違いました。昔からあるちふれ化粧品になぜ早く気づかなかったのかと少し悔しい気持ちにもなりました。しかし、もしかしたら昔だと肌に合っていなかった場合もあります。何れにせよ、今の年齢に適していてとても嬉しいです。お手頃価格のおかげで、何も気にすることなく毎日30回以上バシャバシャ化粧水を使えますし、さらに無くなっても詰め替えは450円で手に入れることができるので、ストックを常備しておくことができるという、メリットだらけです。ちなみに化粧水をプレスしたのちには、日によっては美容液をつけ、その後必ず乳液で蓋をするように顔全体に、まんべんなく塗ります。
化粧水を手でつけるのか、コットンでつけるのかはどちらが良いのか永遠の疑問です。はっきり言って両方にもメリットとデメリットがあるので、個人的にどっちが絶対に良いとは言い切れませんが、今回の私のシンプルな美容法としては、素手を使い、清潔な手で顔を温めるかのように優しく包み込むことにより、手の温もりで浸透が良くなると思います。
そして直接肌の潤い度や調子を知ることができますし、コットンによる肌への摩擦や負担を心配することが無いです。
私はこの美容法を続けて半年が経ち、先日リベンジのごとく、また同じ某化粧品ブランドの肌診断を受けました。結果は、実年齢よりマイナス5歳という総合結果で、肌の水分量は半年前よりも40%近くアップしていました!こんなに嬉しいことはありません!カウンセラーの方にも驚かれたのはリベンジ成功した証だと思います。この調子でこれからも続けていこうと思います。